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第139回大阪駅前水曜集会 開催のご案内

毎月第一水曜日に開催している大阪駅前水曜集会は、今月は日程を変更し21日(水)12:00より開催いたします。

今月は、韓国のろうそくデモでも歌われたセウォル号の歌「真実は沈没しない」を初めて歌う予定です。
歌の動画がありますので、みなさんも事前にご覧になっていただき当日一緒に歌いましょう!

(日本語歌詞) 
 闇は光に勝てない 
 嘘は真に勝てない 
 真実は沈没しない 
 我々は諦めない








大阪駅前水曜集会を開催いたします。

毎月第一水曜日、来たる2月7日(水)は大阪駅前水曜集会開催日です。
19時より予定しておりますので、ヨドバシ梅田前でお会いいたしましょう!


第136回大阪駅前水曜集会報告

12月6日、換気が肌を刺すような夜ですが、元気と怒りを胸に、今月も街頭に立ちました。

冒頭、関西ネットから、この間のサンフランシスコ市との姉妹都市関係を解消しようとする吉村大阪市長への抗議活動を報告しました。

吉村市長の強気の姿勢は安倍政権の後押しがあってこそであり、吉村市長の言う「日本政府の見解と違う」という主張のデタラメさについて訴えました。

サンフランシスコ市民の思いを大切にし、性暴力をなくし女性の人権を守るというサンフランシスコ市長に対して、吉村市長の振る舞いは本当に許せません。しっかりと抗議の声を上げていきましょう。

辻元清美衆院議員からは、吉村市長だけでなく、安倍政権もサンフランシスコ市に圧力をかけていることについて、連帯のメッセージがありました。

サンフランシスコ市民からもメッセージがありました。正義と人権は私たちとともにあります!

南京大虐殺60カ年実行委員会からも連帯のアピールがありました。吉村市長の行動は公権力の私物化です!南京の被害者は「私が死んでも娘が証言をする」と仰っておられます。私たちが変わらない限り解決することはありません。

日韓交流スタディツアーに参加された若者からも、「日本ではこの問題を訴えると反日と言われるが、そうではない。ハルモニたちの人権のために闘っている。みなさんもハルモニたちの声に耳を傾け、一緒に解決に向けて働きかけてほしい」と訴えました。

ピースおおさか改悪リニューアル裁判を闘われた原告から「勝ちました!」と力強いアピールがありました。ピースおおさかはリニューアルで戦争の加害と被害が消し去られましたが、そこに松井府知事と橋下元市長の不当な介入があったことが明らかになったのです。

寒空を切り裂くような、「慰安婦」をテーマにした『謝れ』という詩の朗読も行いました。

(報告の最後に詩を載せています。)

最後に参加者50人とともにシュプレヒコールをあげ、「吉村が大阪なのではなく、私たちが大阪なのだ」という気持ちを叫び声に乗せました。

次回137回大阪駅前水曜集会は、新年1月3日正午からヨドバシカメラ前で(いつもと時間が違います)。この日この時間、韓国ソウル日本大使館前でも水曜集会が開催されています。新年をハルモニの気持ちとともに迎えましょう!

***********************

謝れ

作詩 イヴ・エンスラー

共訳 許 玉汝/小川 和子

私たちの話は私たちの頭の中にだけ存在する

蹂躙された私たちの体の中にだけ

戦争の時間とがらんどうの空間の中にだけ

どの様な公式的な記録も文書も跡形も無い

ひたすら良心だけ

ただそれだけ

私たちが約束されたこと:

私が彼らについて行けば父を助けられる

仕事につくことができる

国のために働ける

行かなければ私を殺すという

そこがもっと良いという

私たちがみつけたもの:

山も無く 木も無く 水も無く

黄砂 砂漠 涙でいっぱいの倉庫

数千名の心配事だらけの少女たち

私の編んだ髪は切られ

下着をつける時間も無かった

私たちがさせられたこと:

名前を変えさせられ

ボタンの外しやすいアッパッパを着せられ

一日に50人の軍人の相手をさせられ

生理の時もさせられ

服も脱がず男根だけを出す軍人ともさせられ

あまりにも多くの男を相手にして歩けなくなってもさせられ

足を伸ばすことも体を曲げることができなくてもさせられた

彼らが私たちに繰り返ししたこと:

ののしり

殴り

血まみれになるまで腹をえぐり

消毒して注射してまた殴り

穴をあけ穴をあけ

私たちが見たこと:

浴室で化学薬品を飲んだ少女

爆弾に当たり死んだ少女

銃に撃たれさらに撃たれた少女

壁に頭を打ち付けた少女

溺死するように川水に放り投げられた栄養失調になった少女の体

私たちに許されなかったこと:

体を洗うこと

出歩くこと

医師に診察を受けること

コンドームを使うこと

逃げること

赤ん坊を守ること

やめてと言うこと

私たちが貰ったもの:

マラリア 梅毒 淋病 死産 結核 心臓病 精神発作 憂鬱症

私たちが食べたもの:

飯 味噌汁 たくわん 飯 味噌汁 たくわん 飯 飯 飯

私たちがなったもの:

破壊され

道具になり

不妊になり

穴になり

血だらけになり

肉の塊になり

追放され

沈黙され

1人ぼっちにされ

私たちに残されたもの:

決して消すことのできない衝撃

死んだ父

無賃金

傷跡

男への憎悪

子もなく

家もなく

空っぽになった子宮

酒癖

罪の意識と羞恥心

何も 何も!

私たちにつけられた名前:

慰安婦 堕落した女たち

私たちが感じたこと:

私の胸は今も震えている

奪われたもの :

春 私の生!

私たちは今、74歳 82歳 93歳

目は見えなくのろいけど準備はできている

毎週水曜日日本大使館前でこれ以上恐れること無く

私たちが願うこと:

今すぐに

私たちの話がこの世から消える前に

私たちが死ぬ前に

日本政府よ 謝れ どうか

慰安婦の女性たちに悪かったと

私に謝れ 私に悪かったと謝れ

私に 私に 私に!

謝れ! 悪かったと謝れ! 悪かったと!

第135回大阪駅前水曜集会報告

少し肌寒くなってきた11月1日水曜日、大阪駅前水曜集会を行いました。

まず最初に、関西ネットから活動報告を行いました。

関西ネットは、吉村大阪市長が取っている恥ずべき行動について、この間抗議行動を行っています。吉村市長はサンフランシスコ市が市民の願いで建てられた「慰安婦」碑に対して、姉妹都市の取り消しをちらつかせて恫喝を行っています。(詳細は抗議文をお読みください。)

また「慰安婦」関連の資料をユネスコ文化遺産に登録する件についても、日本政府は強い妨害活動を行っています。ユネスコは「対話を促すために」登録を見送っているというニュースが流れていますが、対話を妨げているのは日本政府です。そのこと自体が被害者を苦しめるものであり、私たちは到底許せるものではありません。

留学同の若い方からアピールがありました。

ハルモニたちの闘いを見て、私たちがどう行動するのか問われている気がする。私たちも、年配のあとに続いてというよりも、私たちこそが主体的に運動を担っていきたい。

11月25日は女性に対する暴力撤廃の国際デーです。性暴力を許さない女の会からもアピールがありました。

現代の性暴力被害と日本軍「慰安婦」問題とは、密接な関係があります。

日本軍「慰安婦」問題について「無理やり連れて行かれたというのでなければ強制ではない」と主張したがる人もいますが、騙されてる連れて行かれても強制です。このような言説は、今の日本の性暴力被害についても横行しています。強かん事件でも被害にあったとき、騙されたり激しく抵抗できないことが多いのに、被害者の主張はバッシングにあうこととも多いです。市井の男性にだけではなく、判決にも信じられないものが多いです。

「女がしっかり抵抗せえへんから、男が合意があると勘違いしてもしゃあない」

「抵抗したのならこんな被害には合わない」

そんなひどい判決も出ています。

性差別が横行するのはファシズムの初期症状という指摘もあります。ファシズムに抗するためにも、女性の人権を守り、差別と闘っていきましょう。

最後にシュプレヒコールをあげ、参加者50人とともに11月25日に韓国ソウルで開催される「2017 同行の日 私たちの手で解放を!」に対するメッセージ動画を撮影しました。

次の大阪駅前水曜集会は12月6日。みなさん、大阪梅田ヨドバシカメラ前でお会いしましょう!

第134回水曜集会報告

少し肌寒い10月4日、第134回大阪駅前水曜集会が開催されました。中秋の名月だというのに、ヨドバシカメラ前からは月は見えません。

最初に関西ネットから、「慰安婦」問題を取り巻く国際情勢について報告しました。

韓国では集めた2万もの署名を大使館に伝達し、デモを行いました。その場で金福童ハルモニは、日韓合意の破棄を強く訴えられたそうです。

また、サンフランシスコに「慰安婦」像が建てられることに対して、吉村市長は姉妹都市関係の解消を示唆しています。大阪に住む人も多い関西ネットとしては、とても許しておける問題ではありません。

11月には国連の場で日本の人権状況が審査されます。わたしたちはこの冬も、がんばって闘っていきます。

この日は留学同の若い人たちにたくさん参加していただき、アピールをしてもらいました。緊迫する朝鮮半島情勢の中で、冷静な報道など皆無、ただひたすら共和国に対するバッシングが横行していることに対して危機感を訴えられました。

また日本軍「慰安婦」問題を韓日の二国間問題として捉えられるのではなく、侵略と植民地支配の責任の問題であると強く語りかけました。共和国にもたくさん被害者がいることを忘れてはいけません。彼女たちは「解決」から全く除外されたままです。

「朝鮮人として、日本政府に対して責任を問うていきたい!」と力強い、発言がありました。

また、8月に南京スタディツアーに参加された若い人から報告がありました。南京のいたるところにある加害の爪痕に接して、心が痛くなったそうです。

これまではこういう問題を他人事のように思っていたけれど、毎月1回の水曜集会に参加するようになって、いろいろな問題について考えられるようになったという言葉に、主催者も「続けてきてよかった」と励まされる思いでした。

堺市長戦の勝利報告もありました。維新は堺市を貶める大ウソのネガティブキャンペーンを繰り広げましたが、都構想に反対する市民たちは地道に闘いました。特に学校現場からは、大阪市のような灰色の学校現場にしてはならないと、とても共感が広がったそうです。

小池都知事率いる希望の党は、外国人の地方参政権反対を入党の条件にしています。今、政策論争にもなっていない外国人参政権を踏み絵に持ち出すなど、差別排外主義そのものです。在特会の桜井に対して裁判闘争を戦った李信恵さんから、怒りの訴えがありました。

最後に66名の仲間とともに、アベ政治、小池新党に怒りを込めてシュプレヒコールをあげました。

次回は11月1日水曜日。大阪梅田ヨドバシカメラ前でお会いしましょう!

第133回大阪駅前水曜集会報告

陽が沈むとすっかり秋めいてきた9月6日の第一水曜日、大阪駅前水曜集会を開催しました。

まずは8月28日に亡くなられた河床淑ハルモニら、この間亡くなられたハルモニの追悼のため、黙祷を行いました。

関西ネットから8.14メモリアルデーの報告を行いました。

関西ネットでは12日に尹美香さんと北原みのりさんをお招きして開催した集会の内容を紹介しました。

金学順さんが名乗り出たことで次々と女性たちが立ち上がり、いま、日本ではAV出演強要やJKビジネスの問題で、「慰安婦」問題と 同じような被害がこの日本で繰り返されています。日本軍「慰安婦」問題を訴えることが、今の日本の性暴力被害の解決にもつながっていきます。

日韓合意で10億円払って終わりなのか?安倍は謝罪もせず、加害の史実も否定しています。日韓合意は解決に逆行するものだと、しっかりと訴えました。

ピースおおさかリニューアル裁判の高裁逆転勝訴について、力強い報告がありました。正しいことは勝つのだと。橋下維新の介入によって加害展示をすべて撤去されたリニューアルの、どこに「平和」があるのか!

辺野古での闘いについて、何が何でも力づくで押さえ込もうという安倍政権の悪辣さを、街頭から告発しました。暑い気温の中で座り込んで闘う人たちは勝利を確信している。民衆の抵抗が沖縄の歴史を築く。水曜デモも同じです。

子どもたちに渡すな!あぶない教科書 大阪の会より、この夏の道徳教科書採択の闘いの報告がありました。

最もあぶないと言われてきた教育出版の道徳教科書は、大阪の公立学校ではゼロ採択でした。しかしたくさんの地域で教育出版は採択されました。そして教育出版だけが悪い道徳教科書ではありません。

若い参加者からのアピール。

「真実の歴史をしっかりと次に刻んでいきたい。来月はパウィチョロムを一緒に踊りたい」

そして奈良から参加された方から、天理市長が出張先のホテルで買春行為を行っていた問題を、怒りを込めて訴えました。それを「許す」男性社会の雰囲気と、橋下元市長との共通性が、本当に腹立たしい。

明日抗議文を手渡すことになっています。天理市長をみんなの力で追い詰め、辞職させましょう!

そして最後に参加者55人全員でシュプレヒコールをあげました。

次回、大阪駅前水曜集会は10月4日19時から。みなさん、ヨドバシカメラ前でお会いしましょう!

第132回大阪駅前水曜集会報告

8月の大阪駅前水曜集会は、近づく台風のためか少し穏やかな風の中で開催されました。

冒頭、1月23日に亡くなられた金君子ハルモニを追悼し、黙祷を行いました。生前は少ない財産を貧しい子どもたちの学資のために寄付していたそうです。生前学ぶ機会がなかったために、若い世代の成長を大事に思っていたのでしょう。そして自分に学問がなかったから、被害にあったのだと思っていたのかもしれません。もちろんそれは金君子ハルモニに学がないからではなく、ハルモニを言葉も通じない慰安所に騙して連れていき奴隷状態にした日本という国家が悪いのです。とても悲しくてなりません。

韓国・仁川大学の若い学生が参加してくれました。この夏、自転車で札幌から日本縦断し、日本軍「慰安婦」問題を訴えているのだそうです。憎しみではなく平和を!とたくさんの人とハグをして、旅を続けています。しっかりと大阪の街頭で訴え、たくさんの参加者とハグをして、集会終了後西に向かって行かれました。

関西ネットからはこの間の報告を行いました。

6月29日に吉見裁判の不当判決を糾弾しました。そもそも吉見裁判は、橋下発言が発端になっています。関西に暮らす私たちにとっては、とても他人事ではありません。橋下発言を今一度検証しながら、怒りを新たにしました。

とても嬉しい報告がありました! 朝鮮高級学校無償化裁判で一審完全勝利を勝ち取った喜びを、みんなで分かち合いました。

民族教育が認められ、無償化が子どもたちのために権利であることが認められました。この社会で生きていいのだと言われた気がしたと話す生徒の思いを、参加者みんなで共有しました。

これからも闘い抜きましょう。ひとつひとつの扉を開け、植民地支配の清算を実現しましょう。

朝鮮学校出身の「『慰安婦』問題猛勉強中」大学生からのアピールがありました。

「ハルモニたちから正しい歴史を受け継ぎたい。学業している場合じゃないな。有言実行していきたい。」

韓国からの留学生から。

「私がここに来て感じるのは「青年たちががんばらなければならない」ということ。若い人、韓国から人、年配の方、がんばりましょう!」

ピースおおさかリニューアル裁判の原告から。

「裁判勝利に力づけられて、わたしも裁判を闘い抜く!」

また、釜ヶ崎の夏祭りの参加を呼びかけるアピールもありました。

最後に66人の参加者とともに、安倍政治と日韓合意を許さないシュプレヒコールをあげました。

次回の大阪駅前水曜集会は9月6日水曜日。みなさん、大阪駅前ヨドバシカメラ前でお会いしましょう。

第131回大阪駅前水曜集会報告

 長い間続けてきた大阪駅前水曜集会ですが、今日は特別な日になりました。韓国から尹美香挺対協代表と平和ナビの若者たち18人、そしてなんと!吉元玉ハルモニが参加されました。

 最初に関西ネットからアピールしました。吉元玉ハルモニが最初に大阪で証言集会をしたときのことを思い出し、ハルモニたちの思いを実現できていないこと、日本政府が未だに被害者の尊厳を踏みにじり続けていることに怒りを表明しました。

 日韓合意のように、お金で解決できる問題ではない!

 一刻も早い解決を!

 続いて平和ナビのアピールです。

「私たちは日本の多くの活動家たちと連帯するためにやってきた。ハルモニは『子どもたちに同じ痛みを味合わせたくない』と言ったが、それは私たちに向けられたものと思っている。私たちはその声を受けて立ち上がりました。ツアーの間、日本の皆さんから様々なことを学び連帯し、韓国に帰ってから多くの人たちに伝えていきたい」

 そしてステキなダンスアピールを披露していただきました。

 吉元玉ハルモニのアピールはとても短くて謙虚な言葉でしたが、私たちの胸をうちました。

「皆さんに対して訴えたいわけではなく、日本政府に対して言いたい。それは、間違いを認めて謝罪すること。ウソは長くは続きません。日本政府は謝るべきだ。

 みなさん、力を合わせてください!」

 今の安倍政権のウソつきぶりを思えば、なお一層身にしみて思いました。今こそ力を合わせるときです!

 尹美香さんの言葉はまさに路上で闘う人の言葉でした。

「26年間街頭で過ごし、26年目の夏をここで過ごし、26年目の冬を過ぎても街頭にいる。何年経っても諦められない。痛みを記憶しなければならない。

そして、ハルモニたちが言い続けてきたことを、忘れてはいけない、諦めてはいけない。

 戦争を起こしてはならない。二度と被害者を生み出してはならない。ハルモニたちが活動できなくても、私達が世界の平和を作っていこう!」

 韓国の人たちの力強い訴えを受けて、それに応えるアピールを日本の若い人からしました。

「日本はこれからどうなっていくか不安と無力感を抱えていたが、韓国のロウソク革命を見ると、勇気をもらう。なぜ日本では同じことができないのか。これまでの歴史が違うのか。ならば、私たちが新しく歴史を作っていくしかない。

 韓国を見習って、楽しく周囲を巻き込みながら、運動をしていきたい。」

 この日、120人を超える人が集まり、熱気の中で水曜集会を終えました。最後に日本と韓国の市民で声を合わせてシュプレヒコールをあげました。

 日本政府は日本軍「慰安婦」被害者に謝罪せよ!

 日本政府は日本軍「慰安婦」被害者に賠償せよ!

 安倍政権の戦争できる国造りを許さないぞ!

 次回の大阪駅前水曜集会は8月2日19時から。みなさんヨドバシカメラ前でお会いしましょう!

プロフィール

日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク

Author:日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
わたしたちは日本軍「慰安婦」問題解決のため、関西を中心に活動しています。

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