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[声明] 「日韓合意」は解決ではない 政府は加害責任を果たせ 賛同受付!

日本軍「慰安婦」問題解決全国行動は、韓国政府が2015年の日韓合意について発表した検証結果と新方針について、声明を出しました。
これに団体および個人の賛同を集め、日本政府に提出したいと考えています。 
賛同は以下のフォームで受け付けています。 
皆さまのアクションをお待ちしています。
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<集会案内> 平和の少女像にこめた思い 韓国から制作者たちを迎えて

20180131.jpg

日  時 : 2018年1月31日(水) 18:30~(18:00 開場)
会  場 : ドーンセンター 大会議室2 5階 (大阪府男女共同参画センター
参加費 : 500円 (学生・障がい者 300円)

          ・京阪「天満橋」、地下鉄谷町線「天満橋」駅 1番出入口東へ徒歩300m
          ・JP東西線「大阪城北詰」駅 2番出口土佐堀通り沿いに西へ約550m


詳細はサイトへ → http://www.ianfu-kansai-net.org/index.html



沖縄で出会った「慰安婦」 川田文子さん講演会

20180204o.jpg 
日 時 : 2018年2月4日(日) 14時~(開場13:30)
場 所 : とよなか男女共同参画推進センター すてっぷ
参加費 : 800円 (学生・障がい者 400円)
共   催 : 「慰安婦」問題の解決を求める北摂ネットワーク・豊中 
      日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク


1979年から5年間にわたって沖縄に通い、ペ・ポンギさんの証言を聴き続けたを川田さんは、その後インドネシアや中国山西省など各地を訪れ、様々な被害の実態について調査し、多くの著書を通して「慰安婦」問題とは何かを語り続けてきました。

先日亡くなられた在日の「慰安婦」被害者宋神道さんとの出会いを通じて、裁判支援をはじめとする解決運動にも身を投じてきた川田さんが自らの病との闘いの中で、「やり残したことがある」と再び沖縄に足を運びはじめて3年。

日本軍「慰安婦」とされた朝鮮人女性たちが米軍上陸後の渡嘉敷島で戦争に組み込まれていったこと、米軍上陸後の沖縄で、女性や子どもたちが性暴力にさらされ続けた事実など、あらためて見つめます。

戦前から戦後へと続いた戦場における性暴力の歴史とそこに生きたペ・ポンギさんらの生について語っていただきます。


                                    


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日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク

Author:日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
わたしたちは日本軍「慰安婦」問題解決のため、関西を中心に活動しています。

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